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法曹実務家が法科大学院の授業を受けられるようになります(26年4月から)

2014.01.30

既に公表していますように、慶應義塾大学法科大学院(KLS)では、弁護士などの法曹実務家が、授業を担当する教員の承諾を得て、法科大学院の授業を履修できる制度を開始します。

平成26年度に実務家が受講できる授業科目は、全部で69科目です(前回公表時から1科目を追加しました)。

●授業科目と担当教員、時間割等の一覧は、こちらをご覧ください。

 

●法曹リカレント教育プログラムの説明については、こちらをご覧ください。

●法曹リカレント教育プログラムの募集要項と必要書類については、こちらをご覧ください。

今後の予定は以下の通りです。

各科目の内容の詳細(シラバス)公表     平成26年2月上旬 → こちらをご覧ください。

受講者の募集期間            平成26年2月17日(月)~2月24日(月)

授業開始                平成26年4月2日(水)

なお、平成25年度の開講科目とその内容の詳細については、こちらを参照してください。

(キャンパスは「三田」、科目設置学部は「法務研究科」を選択したうえで閲覧したい科目を入力すること。)

問い合わせ先:

学生部学事グループ法務研究科(法科大学院)  lawjm@info.keio.ac.jp

【出版報告】本学の「未来先導チェアシップ...main法曹リカレント教育プログラムについて